オーディオ・インターフェースを使ったフィジカル・コンピューティング

2008年に開催したTMUG#9[サウンド・インターフェース]の記録をアップしました。

城一裕氏による研究

Inaudible Computing
”オーディオ・インターフェースを使ったフィジカル・コンピューティング”

「オーディオレートでやる分、反応が無茶苦茶良い、明らかに違う」

センサー信号の取得やアクチュエータの駆動といえば、今やgainer、arduinoなどによってシリアル制御を想起される方も多いと思いますが、オーディオ・インターフェースを用いたオーディオによる制御法を提案しています。

城氏が企画する東京芸術大学情報センター「芸術情報特論B」
毎回アーティスト、研究者など多彩なゲストが出演されています。
一般の方でも参加できるそうなので興味がある方はチェックしてみてください。
http://amc.geidai.ac.jp/?p=2715

tmug#9 - 76

tmug#9 - 60

tmug#9 - 59


こちら城氏がインターフェース・デザインを担当しているAEO。ここでもInaudible Computingが使われています。
詳しくはvimeoをチェックしてみてください。

オーディオ・インターフェースを使ったフィジカル・コンピューティング” への2件のコメント

  1. ピンバック: re:re:freq feat.StreamiX#06 出演者紹介part3 | Social Media FFFTV | Social Media FFFTV

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